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鉄道、途中下車の旅(5歳編)

こちらは桜も咲き始めました。
来週には見頃になるかな?

先週末、5歳になった鉄男のぼんちゃんが「ぶらり途中下車の旅をしたい」というので
激務で疲れている夫を置いて、二人で旅にでました。

旅先は600円程の1日乗車券が発売中の東京の南西~神奈川県西部を走る私鉄沿線。
わたしはビデオ片手に旅人になりきったぼんちゃんのレポを撮影しながら
普段は降りない(用事ない)駅をぼんちゃんの希望するまま乗ったり降りたり・・・

実際、ぶらり旅をしてみて思ったのは、沿線ぶらり旅はとても疲れるという事でした。(どかーん)
やはり念入りな下調べがないと効率よく動けませんね。
いちいち駅をぶらりしていると時間がどんどん過ぎるので、降車駅すべてではぶらりできませんでした。

行ったり来たりしてお昼を食べて、最終下車駅の自由が丘でお茶をする頃には
疲れてお互い若干イライラモードだったのでささっ甘味を食べて帰りました。

その夜、寝る前にどの駅が印象に残ったかとぼんちゃんに聞いてみるとなんと地元駅。
それから延々地元愛を語るのでした。。(まぁいいけどね)

ところで、先日都内へでかけた時に初めて御茶ノ水駅に降りたぼんちゃんは
「おちゃのみず?おちゃ?の、みず?ずいぶん変わった名前の駅だなぁ」とずっと笑っていました。
なるほど子供が初めて聞くとおもしろく感じるのですね。

*

茶といえば、ひさしぶりにお茶事へ。
師匠へお礼状を書いていて今日はこの時間になってしまいました。
今回は初めてのお正客体験で手に汗握り大変緊張しましたが、
日常で忘れがちな礼儀や気遣いを思い出すよい時間になりました。

春から幼稚園もいよいよ最終学年です。
上級組になると出てくる権力欲というか支配欲。
進級前のここに来てそのような話が散見される園生活で、
やはり欲は見苦しいなと思い起こさせてくれた今回のお茶事でありました。(グッドタイミング♪)
権力争いを遠目に眺めながら残り1年、ぼんちゃんの成長を見守りたいと思います。

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by cafe-elefante | 2016-03-28 08:42 | 子育て | Comments(0)

南の島で



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ハワイでのある日。
浜辺に寝転んで流れる雲をただのんびりと眺めていました。
ワイキキより静かでのんびりしていて、やっぱりいいな。
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この日は午後からはアジア系の方の結婚式。
結婚式の準備もゆったりと進められているように感じました。

夜、ホテル内で結婚のお祝いの花火があがりました。
部屋の目の前にあがる花火に驚きつつもお祝いの大きな拍手を送りました。

かわらないすてきな場所。
またいつか来たいな。

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by cafe-elefante | 2015-12-24 06:37 |  ハワイ | Comments(0)

子連れソウルの旅 ②

滞在二日目、昼食に向かったお店が大混雑だったのであきらめて、
景福宮の近くの細い路地を散策。

途中、母が「ここよさそう」と言うので訪れた韓国家庭料理のお店「CAFE №37」。
開店まもないお店のようです。

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清潔でかわいらしい店内の2階でお食事。

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子供用のカトラリーもかわいらしい。
野菜のビビンバとマンドゥのスープ、白ごはんなどを注文。

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全体的に薄味。
付け合せのキムチや海苔や干タラ(多分)の辛めの佃煮などで辛味を調節する感じ。
基本の味が薄味だと子ども連れにはとても助かります。


アジアはお米文化なので子どもの食事には困らないだろうなと予想して来たけれど、
案の定、海苔巻きや魚の出汁のスープなどぼんちゃんも美味しくいただける食事が多く
一安心でした。


*

帰り際に、父子が隣の席へ。
韓国版イクメンと思しき(かなり素敵な)父と幼稚園くらいの男の子は、
ぼんちゃんに興味深々。

父はニコニコと見つめ、男の子は何か話しかけてくれるも言葉がわからず。
アニョーアニョーと言ってくれたのでバイバイと言って別れました。
アニョ(じゃあね)くらいは理解していてよかったわ。笑

親子で来店という事は、子供連れに人気のお店かもしれません。


※ハングルが読めず正確な店名がわからずごめんなさい
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by cafe-elefante | 2012-11-24 23:09 |  アジア | Comments(0)

伝えるコト

すっかり秋も深まり紅葉が美しいですね。

最近はチビがパワーアップしてきて夜には私も疲れ果て、
早く寝る事が多くてPCを開かない日も多くなってきましたが、
ブログは細々とでも続けていきたいと思うこのごろです・・・

さて、わたしは再会が続いています。

主にママつながりの会。

そんな中、自分の気持ちを伝える事に思いを巡らす事がありました。

人によるのだけど、1日中子供とすごしている私に働く方から
それが信じられないという発言がいくつかありまして。
まぁ思っていて発するか否かは人によりますよね。(笑)
だから別によくって、ここでの問題は自分。


あたしは子供といるのが楽しいし、
こんな時期は今しかないから自分で子供をみていたい。
疲れるけどねぇ。


これが本心なんだけど、なぜかワーキングマザー達の前では、
まぁねぇ・・とか。そうですかねぇ。とのらりくらりとかわしてしまう。
そして後からはっきり言わなかった事を残念に思うのです。
自分は自分って堂々としてればいいじゃんと。

そして今、それをブログで言っている・・・(笑)


最近ネットでみつけた言葉。
欧米では小さなうちから、自分の気持ちや考えをきちんと相手に伝え、
何か言われても黙り込むのではなく、言葉を使って解決する訓練をすると。
それをアサーショントレーニングというそう。

黙る方がラク・・・ではなく実は伝える方がラクなのですよね。


駄菓子菓子、わが夫と見ていると関西系の人はDNAにアサーショントレーニングが
組み込まれているなと。(きっと夫が特別ではないはず)

たとえば先日、子供と長風呂をして二人とも指がシワシワになったと帰宅した夫に言うと

「kimmiyも相当長風呂だったよね?顔がシワシワや。あはははは」
「えーむかつくー」
「えーむかつくー・・・じゃなくって、
この場合は、なにがや!あんた何言うてんの!なんでやねん!
以上の3つくらいが模範解答だな」


ぼんちゃんは欧米の学校へ行かなくても、
我が家でアサーショントレーニングが可能かもしれないなどど思う母なのでした。

まぁでも、どんな立場の母でも、これでいいのか?いや、うちはこれでいく。
その想いを繰り返しながら子育てをみんなそれぞれ頑張っているのですよね。
そう、みんな頑張ってますよ。


なんか・・・まとまらくなってきたぞ。

どうしようこれ。


でも大変眠くなってしまいましたので今日はこの辺りで・・(無理矢理)


イエメン記事も確認事項が済んだのでUPしたいのだけど
ちょっと気合いがいるからそのうちに。


でも書いたらちょっとすっきりしました☆
読んでくださってありがとうございまーす。


おやすみなさい。

(駄菓子菓子はばなな様のばななタイムから拝借♡)

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by cafe-elefante | 2012-11-13 00:16 | 子育て | Comments(11)

磨かれたブーツ

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6回目の冬をむかえた黒のロングブーツ。
手入れをしながら履いてきたけれど、今年は思いきって靴磨き店でお手入れをお願いしたところ、ピカピカになって返ってきました。
まるで新品のよう。
足元が踊る、そんな感じです。

隣は夕食をたくさん食べて、はちきれそうなお腹のぼんちゃん。



朝晩冷えてきましたね。
お風邪など召されませんように。
わたしも気をつけなくちゃ。

どうぞよい週末を!
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by cafe-elefante | 2012-10-27 00:26 | 子育て | Comments(0)

秋の足音と1歳半検診

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台風で落ちてしまったらしいまだカサのついた青いどんぐり。

大きな公園の椎の木のたもと、こんな小さな青いどんぐりがたくさん!

となると・・・ちいさな子どもたちもたくさん!笑

保育園児もお散歩中の子どもたちもみんな夢中でどんぐりを拾い集めていました。


コロコロのどんぐり拾い、楽しいよね。
もちろん、ぼんちゃんも夢中でした。



ひさしぶりに子育てのお話。

先日1歳半検診が終わりました。

結果は心身ともにとても順調。
正直、ほっとしました。

3月生まれ、予定帝王切開で40週を待たずに産まれたので
体が小さくて食も細いぼんちゃんは、同級生と一緒だとまだまだ赤ちゃんのようで
周りからも、早生まれは幼稚園で可哀そうね・・小学校でも大変よね。と。
(きっと励ましの声もあったはずなのに聞こえていない…)

色々言われて私も(仕方ない、うちはのんびりさんで行こう)と思っていたけれど、
結果、体は大きい方ではないけれど小さくもなく、歯は14本で虫歯や歯石はなく、
発達状態は◎。←ここ、夫が大喜び。

生後8ヶ月くらいから、トラディショナルな赤ちゃん教室へ通っているのですが、
そちらでわらべ歌やおじぎ、物の受け渡し(下から受け取り差し出す・・など)を
教わっている事もよかったようです。


とはいえ、早生まれさん。
これからもしばらくは心配が続くかもしれないけれど、
客観的な評価はこどもや自分を信じる経験になりました。

そんな親の安心が伝わったのか、それとも奥歯が根付いたからか、
ここしばらくの間でぼんちゃんはまぁよく食べる食べる。笑


ものすごいスピードで成長していってしまう今、
一瞬も見逃したくないなと思いながら毎日を過ごしています。

すこし長くなったけれど、未来の自分へも向けて今の気持ちを綴りました・・・^^

読んでくださってありがとう。
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by cafe-elefante | 2012-10-02 14:56 | 子育て | Comments(4)

静岡へ② 息子とわんこたち

市内中心部の祖父母宅。

仏前への挨拶を済ますと二階から叔父に抱っこされてわんこ登場。

ぼんちゃん、わんこと遊びたくてもう大変・・・


そしてわんこも遊ぶ気満々(笑)

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1人と1匹、遊んでいる写真はほぼ残像のみ・・・(ちーん)

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普段から幼児が出入りする家だからわんこは子どもにとても優しくて、
ぼんちゃんもそれを察して気兼ねなく遊べたのかしら。


黒はんぺんやらお菓子やら、たくさん郷土のお土産を頂いてしまいお宅を後にしました。
おじいちゃん、おばあちゃん、いつかひ孫に会いたいと話していたから喜んでくれているといいな。


*


こちらは犬好きぼんちゃんの愛読書。

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イタリア語で「わたしとわたしのわんちゃん」という題名で、
わたしが独身時代にイタリア旅をしている頃、
ふらりと立ち寄った書店で購入した小ぶりの本です。

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中には愛らしいしぐさのわんこの写真がいっぱいで、
途中、途中に自分のわんこの写真を貼るスペースも(右下)。
絵画の中の子供とわんこの引用(左下)もたくさん出てきます。

本の内容は生まれてすぐから成犬までのお世話と犬の生活のお話・・・
だと思うけど違うかもしれないたぶん違ういやあってるかも。(ちゃんと読もうよ)

他にも好きな本はあるようだけど、この本は一人で開いて眺めている事が多い息子。
こんな風に役立つ日が来るとは・・・ちょっと感慨深いデス。
ちなみに彼はは右上の黒い犬がお気にいり。
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by cafe-elefante | 2012-08-07 01:07 | 子育て | Comments(2)

静岡へ

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息子、家康公と初対面。

静岡市の中心部、駿府城址の公園内本丸跡にある徳川家康像。

幼少の人質時代から駿府に縁があり隠居後は江戸から駿府城へ移り、
この城で亡くなった家康公は、静岡県人に馴染みのお殿様。

一方、豊臣家のお膝元、大阪出身の夫兄弟は家康が大嫌いで、
(大阪の人はみんな嫌いらしい・・・)豊臣家滅亡から数百年経てもその恨み変わらず。^^;


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わたしが生まれ12歳まで育った街へ、
トコトコと歩けるようになった息子を連れて行ってきました。

まず現在は叔父家族が暮らす、亡き祖父母宅へ。
仏前へひ孫を紹介した後、静岡に暮らす夫の兄家族と落ちあい市内観光。

駿府城址の駿府公園、静岡浅間神社、臨済寺・・・なつかしい場所を巡りながら
日々の生活に史跡が溶け込む、こじんまりとした地方都市で育った
自分の幼い頃の記憶をなぞる。

よろこびの反面、なんていうか・・・うむ。

これまで静岡は体と心がほっと一息つける故郷だったのだけど
今回、もうここは帰る場所では無いのだなと初めて思いまして。
故郷は遠きにありて思うもの・・・なんていう一節が頭をよぎりました。

故郷に違いないし友も親戚もいるけれど、
来れば必ずあった何かが、もうここには無いという不思議な感覚。
そのモノは何だったのかぼんやりしてわからない、
すでに私の記憶の中にしかないのかもしれない、
これからは息子が育つ場所が故郷になるのかな…

というようなことをブツブツと夫に話すと、彼はふんふんと静かに頷いてました。


少々感傷的な母親はさておき、
むし暑さもなんその、元気いっぱいで旅を終えた息子は叔父宅のわんこに大喜び。
(1歳を迎えるころから風邪ひとつひかない丈夫な体になりました。)

次回はわんこと息子の事を記事にしたいと思います♪



オリンピックとDVD鑑賞で寝不足な日々。。
みなさんはいかがでしょうか。
私は睡眠時間が短くても体力にはあまり影響のないこの夏です。
すんごくタフなのだけど、秋口にバタっと来ないよいうに昼寝や仮眠を
マメにとっています。

まだまだ暑い日々が続くようです。
どうぞお体ご自愛くださいませ。
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by cafe-elefante | 2012-08-05 01:07 | 日々のこと | Comments(2)

「ユルスナールの靴」のおはなし

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ちゃんとした靴をごく小さいときからはかせないと、足の発育がおかしくなる。と、
ずっとまえ、なにかで読んだことがある。うちの子は偏平足じゃないかしらと医者に連
れていった母親がイタリアにいたころの私の周囲にもいたし、うちの弟は、足が曲がって
いるっていうんで、幼い頃矯正具をつけさせられていたのよ、とうちあけてくれた友人もいた。

ヨーロッパの人たちの「正常な足」への執念はひとかたならず、ミラノの中心街には
子供靴だけを売る靴店があったし、あるとき友人に、いい靴屋を知らないかとたずねると、
彼女はちょっとはずかしそうに、困った顔をしてこう答えたのだ。
靴屋ってねぇ。わたしは小さいときからいつもおなじところで誂えるものだから。
彼女の家族は、ミラノ近郊に代々のひろい領地をもつ、裕福な貴族だった。”


「ユルスナールの靴」 須賀敦子著 より抜粋


*

我が子が靴を必要とするまでに成長したころ、上記の箇所が私の頭の中をグルグル。笑
ファーストシューズはやわらかい革の、足にぴったりのものをと探し、
写真はそのファーストシューズです。
いまは履きつぶして真っ黒だけど、大切に保管する予定。


お店によっては「すぐに足が大きくなるから大きめを」と大プッシュされる我が国日本。
須賀さんも本の中でいつも少し大きな靴を履いていたと書かれている、
(もっとも昭和初期の良家の子女だった彼女の場合の靴は、高価な革靴のコト・・・)

とはいえ、服文化、街は石畳、気候は寒くて乾燥した欧州と、
着物、高温多湿、ついこの間までじゃり道多しの日本では
靴へのスタンスが違うのは仕方ないかな。


実家の両親が靴の手入れなど身に着けるものの管理に厳しかった事もあり、
靴好きに成長したわたしは、須賀さんが欧州文化を織り交ぜながら
作家、ユルスナールの靴を題材にしたこの本が好きです。

ただ、小学生の頃に病没してしまった父親とはあまり会話が無かったけれど
大きな下駄が似合っていて、下駄の音が父親を思い出す数少ない物事だという、
我が夫の父親の話しが私の中で最高の履物のお話し。

**

今日は靴の大文化圏、欧州から友達が数年ぶりに完全帰国。

おかえりおかえり~Mちゃん♡
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by cafe-elefante | 2012-07-19 15:35 | 子育て | Comments(4)

素直な気持ちと「うさぎ小屋」と

人生を振り返った時、「そうですね」もしくは「そうだね」という、
素直な一言を発していたら、ものごとが丸くおさまっていたかもという場面が私にはありますが、
先日、うさぎ小屋にてまた反省する出来事が追加されまして。

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夫が長期出張中に母子で動物園へ。

そこはとある広大な公園の片隅のこども動物園で、
主に小動物がいて動物大大好きな息子は大はしゃぎ。
(私は彼ほど動物が好きだった記憶は無いし、
自宅で飼うまでは犬も苦手だったから息子の動物好きはうらやましい)



そこで息子と一緒にうさぎ小屋でのうさぎ抱っこ体験に参加。

係りの方が私のひざの上に割と元気で大きなうさぎ(怖)を乗せてくれて
そのうさぎを息子がさわるというシチュエーション。

母、右手にビデオ、ひざに元気なうさぎ、左わきに息子を抱えるという
千手観音ばりのファイト。

でもね、まだ連れて行くには年齢が早すぎたようで可愛さを楽しむより、
息子は手を噛まれないためのミトンを自ら外して素手でうさぎをガッシと触ったり、
(その度にうさぎが冷めた目で私を睨む・・・)
飛び跳ねるうさぎたちを指さして「わんわん!わんわん!」と大はしゃぎ。


そんな息子をビデオ片手に追い回しながら息子がわんわん!と言うとすかさず、
「違う違う。わんわんじゃない、うさぎだよ。うさぎさん。」と私。

そのやりとりが7,8回繰り返され最後に息子が「わんわんだもん!」と言いたげに、
ギャーとキレれる場面で録画終了~。


(・・・・・・・・。)

録画を再生して無言。


動物園に2人で行ったという、ちょっと無理した状況を差し引いても、
なぜあの時「そうだね、うさぎさんいたね~」と優しく言えなかったのかしらと。

きっとあたしは日頃から、彼が何か言っても「そうなの?違うんじゃない?」と
否定的な発言をしている事が多いのだろうなぁと想像。

以来、気を付けております。

昨日も猫をみてわんわん!という息子に「どこ?あぁ、あれは猫さんよ」と言いかけて、
「あ~いたね~にゃんにゃんだね~」と。

息子はうれしそうに満面の笑み。

そうか。そうだよね。
いまは見つけたことを報告したいだけなんだよね。


図らずも素の自分がビデオに収まったおかげで色々反省しました。
(ついでに思い出しなくない過去も反省)

夫にも「そうだね」実行中。
妻として進歩するかなぁ。
したいとこだけどなぁ。


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子育ての記事が続いてます。
ちょっと書きたい気分で。。

紫陽花もきれいだからもう少し撮影して記事にしたいなと
頭では思っていますがどうかなぁ・・・
でも撮影はしたいと思っています。



7月ですね。
気づけば今年も折り返し。
みなさまにとってよい日々でありますように♡
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by cafe-elefante | 2012-07-04 00:01 | 子育て

日々のこと、写真など・・


by kimmiy
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